保険の相談でお金の
悩みも解決できる

実績トップレベルの経験豊富な ファイナンシャルプランナーが 保険の相談でお金の悩みも 一緒に解決いたします

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保険についてお悩みの方、保険選びで失敗したくない方へ

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Q 相談したら契約しないといけませんか?
A ご安心ください。ご状況によっては、今のまま保険を継続頂いたほうが良い場合もございます。 その場合は、現在の保険をご継続頂くアドバイスをさせて頂いております。 また生活状況によっては保険が必要でないケースもございます。 現状をお伺いして見直した方がメリットあると判断した場合のみご提案しております。 常に決定権は皆さまにございますので、ご遠慮なくご要望をお伝えください。 そのご要望に沿えない場合は、ご遠慮なくお断わりくださいませ。

Q 無理な勧誘はありませんか?
A ご安心ください。 当サービスには厳格な登録基準がございますので、今までに一度もそのようなクレームを頂いたことはございませんが、万が一しつこい勧誘や不適切な対応がございましたら、即座に抹消させて頂き、同時にご相談者様とのご連絡ややりとりを一切禁止とさせて頂きます。 また、専門家の方々にはご登録頂く際にもしそのような不適切な対応が発覚した場合は、当サービスより法的措置や損害賠償を履行する旨の誓約書を取り交わさせて頂いておりますので、ご安心してご相談くださいませ。

Q 無料相談は何回まで出来るのですか?
A ご納得いくまで何度でもご相談できます。 十人十色のライフスタイルの中で、実際に必要なニーズは何なのか、家計に負担はないかなど汲み取るため、しっかりしたヒアリングが大切になってきます。 そして現状とリスクやニーズが分かったら、一緒に保険を選んでいくような流れになります。 面談は1回~3回くらいが一般的ですが、気になることがございましたら、何度でもご相談くださいませ。

Q 相談する場所はどこですか?
A ご自宅や勤務先、お近くの喫茶店、ファミリーレストランなど、ご相談者様がご都合の良い場所まで提携 FPがおうかがいいたします。 ご面談調整時にご希望の場所をご指定くださいませ。 ※個人情報や大切なプライバシーのご相談になりますので、ファーストフード店など落ち着いてご面談できない場所や、隣席との間隔が狭い喫茶店などの場所ではお受けできない場合がありますので、予めご承知おきくださいませ。

Q 保険相談できる時間帯は?
A 日中9:00~21:00頃の間のご相談が主流でございますが、お仕事終わりでのご面談希望も多くございます。 FPのスケジュールによりますが、深夜や終電以降にならなければ比較的柔軟にお時間調整させて頂いておりますので、ご面談調整の際にご希望やご状況をお伝えくださいませ。

Q 保険のことはほとんど分からないのですが、大丈夫ですか?
A はい、問題ございません。 初回の面談では保険の仕組みや保険のメリット・デメリット、保険の賢い選び方や考え方もアドバイスしております。 また既加入の場合は、現在の保険内容が分からなくてもそちらの解説もさせて頂いておりますので、何でもお訊きくださいませ。 保険は内容が複雑ですので、どんな事でもご納得いくまでご質問くださいませ。

Q 持病があるのですが、保険は入れますか?
A はい、可能性がございます。現在では通院中でも、持病があっても簡単な告知で入れる保険もございます。 病名や治療内容などお聞かせ頂き、可能性のある保険会社を探していきますので、まずはお気軽にご相談くださいませ。

Q 保険相談時に保険以外にも気になっている事は相談できますか?
A はい、可能です。保険は住宅、貯蓄、住宅ローン、税金などと密接に関わりあっています。 当サービスの一番の特徴ですが、在籍アドバイザーは保険以外にも高度な知識を持っていますので、生活や家計の全体的な改善が可能です。 ご遠慮なくお気軽にご相談くださいませ。

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夫45歳  妻43歳  子供14歳  12歳  6歳

ご加入の保険は、10年ごとに更新するタイプの定期保険で、3年後には保険料が月/40,000円ほどに上がってしまうご内容でした。 また医療保障は2泊3日からの給付となっていましたので、現在主流となっている短期入院には合っていませんでした。加えてがん保障に関しても上皮内新生物(初期がん)は、保険金の10%のみとなっており、初期がんとなってしまった場合、お仕事の軽減による生活費や治療費に不安がありました。

そこでまずは、医療保障に関しては日帰り入院、日帰り手術から給付でき、手術種類は公的医療に連動して給付できる範囲の広いA社の保険、がん保険に関しては診断された時点で上皮内新生物(初期がん)も同額給付できるB社にて組立ました。
死亡保障に関しては、住宅をお持ちで団体信用生命保険(住宅ローン)に加入されていましたのでそちらを加味し、現在お住まいの売却価格を算出し、そちらも生命保険金額として考慮し、足りない分を月々給付できる低減型の保障内容C社にして保険料を圧縮しました。
その結果、月/10,000円ほど保険料が下がりましたので、その余剰範囲内で老後資金用の貯蓄型保険にて定年準備もできました。
お陰様でもう保険に関しての心配はなくなったと頂きました。 ご加入の保険は、10年ごとに更新するタイプの定期保険で、3年後には保険料が月/40,000円ほどに上がってしまうご内容でした。 また医療保障は2泊3日からの給付となっていましたので、現在主流となっている短期入院には合っていませんでした。加えてがん保障に関しても上皮内新生物(初期がん)は、保険金の10%のみとなっており、初期がんとなってしまった場合、お仕事の軽減による生活費や治療費に不安がありました。
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